ブライトエイジ化粧品には9種の成分含有

ブライトエイジ化粧品は、プレコールやガスター10などの医薬品を製造販売している第一三共ヘルスケアから出ている年齢肌炎症対策の化粧品です。

 

医薬品メーカーである第一三共ヘルスケアは年齢肌について長年研究をしており、ついに肌トラブルの原因の1つが年齢肌炎症である可能性を突き止めました。

 

そして年齢肌炎症にはある成分がとても有効である事も分かったのです。

 

その成分とは、『トラネキサム酸』という成分です。ブライトエイジ化粧品はこの『トラネキサム酸』を有効成分として作られています。

 

ブライトエイジ化粧品の有効成分である『トラネキサム酸』がどのような効果を発揮し、ブライトエイジ化粧品には他にどのような成分が使われているのかを、これからまとめていきたいと思います。

 

ブライトエイジ化粧品の有効成分『トラネキサム酸』とはどんな成分?

 

化粧水と乳液状美容液の有効成分が『トラネキサム酸』です。

 

『トラネキサム酸』とは、医薬品メーカーである第一三共ヘルスケアが開発したオリジナルの成分です。医薬品などでも広く使用されている成分なのです。

 

スキンケア商品の成分として『トラネキサム酸』が使用される時は主に以下の役割が期待されています。

 

@ 抗炎症作用…肌荒れの防止目的で使用されています。

 

A 美白作用……美白有効成分として、医薬部外品に広く使用されています。

 

このような効果が期待できる『トラネキサム酸』が炎症性物質である『トリプターゼ』をブロックする事が出来るのです。

 

メイク落としと洗顔料には『グリチルレチン酸ステアリル』

 

化粧水と乳液状美容液の有効成分は『トラネキサム酸』ですが、メイク落としと洗顔料の有効成分は『グリチルレチン酸ステアリル』となっています。

 

この成分は、抗炎症作用がとても高く、ニキビなどへの効果が期待されています。他にも皮膚の洗浄、カミソリ負けなどの肌荒れを防ぐ効果があります。

 

抗炎症作用があるとの事なので、洗顔などの肌への摩擦によって起きる年齢肌炎症の対策になりそうですね。

 

年齢肌炎症が起きる原因や起きる症状とは?

 

さて、そもそも年齢肌炎症とはどのような症状の事を言い、どのような原因で引き起こされているのでしょうか?

 

@ 内的要因:バランスの悪い食生活・不規則な生活習慣・加齢など

 

A 外的要因:紫外線の影響や摩擦など、日常生活で得てしまう肌への刺激

 

これらの要因により少しの刺激が肌に与えられる事によって、肌の内部で微弱な炎症が起きてしまいます。刺激によって発生した炎症物質の影響を長期的に受け続けてしまうと、肌トラブルが起きるリスクが上がっていきます。

 

炎症性物質であるトリプターゼは、『乾燥』『くすみ』『ハリの低下』という肌トラブルを引き起こしてきます。これらは老け顔に見えてしまう根本的な原因と言われています。

 

この炎症性物質に直接作用されるのが『トラネキサム酸』なのです。

 

ブライトエイジ化粧品に含まれている9種類の成分

 

ブライトエイジ化粧品に含有されているのは『トラネキサム酸』だけではありません。

 

@ トラネキサム酸……………(美白有効成分)
A アーティチョークエキス…(保湿成分)
B イシゲエキス………………(保湿成分)
C パンテチン…………………(保湿成分)
D ヒバマタ……………………(保湿成分)
E コラーゲンミックス………(保湿成分)
F マリンエスラチン…………(保湿成分)
G セラミドミックス…………(細胞間脂質保湿成分)
H アミノ酸ミックス…………(角質層のNMF保湿成分)

 

こだわって選ばれたこれらの美容成分がギュッと詰め込まれて作られたのがブライトエイジ化粧品なのです。

 

美白に特化したスキンケア商品などは乾燥しやすかったりしますが、ブライトエイジ化粧品には何種類もの保湿成分が使われている為、美白だけではなくハリや・潤いも肌に与えてくれるのです。

 

日常生活を送っているだけで肌がダメージを受けてしまう『年齢肌炎症』。ブライトエイジ化粧品を使って、肌ダメージを抑えて理想の素肌を取り戻してみませんか?

 

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